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タンドラカスタムについて

積載量と牽引力にも目を見張るべき!最大積載量は軽トラックの約2倍!の700キロ以上あり、さらに4トンの牽引も可能で、釣りに行くボートや大型キャンピングトレーラーも余裕で牽引可能です。

アウトドア大国のカナダで売れている事からもわかるように、海や山でのレジャーが大好きでワイルドでカッコいい車が欲しい方にはうってつけのクルマです。

もちろん、インテリアの質感や快適性の高さは、さすがトヨタと言わざるを得ません。

アフターパーツも各メーカーから大量にリリースされており、ブッシュワーカー製オーバーフェンダーはもはや必須のアイテム!n-fabやSMITTYBILT、ARIESといったUS老舗ブランド製ブルバーやステップバーといった定番アイテムはもちろん、バグガードやスキッドプレートといったアイテムも今後の必需品となりそうです。

ピックアップトラックに欠かせないベッドシェルやトノカバー、ベッドライナーといったパーツも当社へお任せ下さい!

眩い光を放つLEDオフロードライトバーはもちろん、タンドラ専用フロントバンパーLEDライトバーインサートキットはこれからの必須アイテムでしょう。

パフォーマンスパーツとしてはROUGHCOUNTRY(ラフカントリー)、DAYSTAR(デイスター)といったメーカーからリリースされる”ちょい上げ”スペーサーリフトアップから、本格オフロードカスタムを可能にするPROCOMP(プロコンプ)やFABTECH(ファブテック)製の4~6インチリフトアップキットまで、各種ラインナップ!!

GIBSON(ギブソン)、MAGNAFLOW(マグナフロー)、CORSA(コルサ)各メーカーからリリースされるエキゾーストキットで5.7L iForce V8サウンドを響かせましょう。

HISTORICAL MODELトヨタ タンドラ 歴代モデル紹介

USトヨタ・タンドラは、北米トヨタがテキサス工場で生産し、全米で販売するフルサイズ・ピックアップトラックである。
注目すべきはオフロードをものともしないその走行性能でしょう。
ランドクルーザーから受け継いだノウハウを取り入れた運動性能はクラスナンバーワンともいわれています。

3代目(2022年-)

XK70型タンドラ

2021年9月、トヨタはフルサイズピックアップトラック「タンドラ」の3代目モデルを発表した。
新型タンドラは、トヨタの最新ラダーフレームプラットフォームTNGA-Fを採用し、基本設計から全面刷新されたモデルとなる。
エクステリアは、ワイドで力強いフロントフェイスを核に、立体的なグリルデザインとシャープなLEDヘッドライトを組み合わせ、フルサイズトラックとしての存在感と現代的な造形美を高次元で両立している。
荷台およびキャビン構造も新設計となり、実用性と剛性の両立を図りながら、オフロード性能と快適性の向上が図られた。

インテリアは、従来モデルから大幅な進化を遂げ、大型センターディスプレイを中心とした先進的なコックピットデザインを採用。
素材の質感向上に加え、操作系の配置や視認性にも配慮され、長距離走行や日常使用においても快適なドライビング環境を実現している。

パワートレインは、従来のV8エンジンを廃し、3.5L V6ツインターボエンジン(i-FORCE)を新たに採用。
さらに、エンジンとモーターを組み合わせたi-FORCE MAX(ハイブリッド)もラインアップされ、高出力と優れたトルク性能、燃費性能を高次元で両立している。

シャシーおよびサスペンションは、フレーム剛性の向上と足回りの最適化により、積載時・牽引時の安定性を高めつつ、オンロードでの快適な乗り心地も追求。
3代目タンドラは、フルサイズピックアップとしての基本性能を磨き上げながら、現代のニーズに応える先進性と実用性を兼ね備えたモデルへと進化を遂げた。
また当モデルよりラグジュアリー性を追求した「1794」が追加されて全5グレード(SR、SR5、リミテッド、プラチナ、1794)展開となり、レギュラーキャブの6.5'ボックスは廃止された。

【1794エディション】

XK70型1794エディションタンドラ

1794は、シボレー・シルバラード・ハイカントリーなどに追随すべく設定された、最上級ラグジュアリーモデル。
1794という名前は、タンドラの生産工場を建設する際に利用した廃牧場がスペイン人入植者イグナチオによって開墾された年に由来する。
1794は西部をイメージしたレクサス同様の茶系革内装にシートヒーター、シートクーラー、電動調節機構を備えた前席、更に一部を木製としたハンドルとダッシュボードや電動サンルーフ、死角カメラを備え、カーナビやオーディオにはエチューンプレミアムのJBLサウンドシステムを搭載する。
ホイールは1794ロゴの付いた20インチアロイホイールを採用。
またシート生地にはステッチを際立たせたスエード調の艶出し本皮があしらわれる。
その他にも車内には木目調パネルが多用される。

【TRD Pro】

XK70型TRD Pro タンドラ

通常のTRD仕様よりワンランク上の仕様として、悪路走破性を高めた「TRD Pro」が設定された。
SR5 4x4のダブルキャブ6.5'又はクルーマックス5.5'のオプションとして設定される。

TRD Proでは通常モデルより遥かに伸縮性を高めた直径2.5インチのビルシュタイン製ショックアブソーバーを装備。
前輪で通常より1.75インチ、後輪で1.83インチストローク幅が大きくなっており、サスペンションの圧縮により硬さを調整する3段階減衰機構を有している。
このショックアブソーバーにより前席地上高が通常仕様より2インチ高くなっている。
前コイルスプリングはサスペンションの状態に応じて衝撃吸収性を高めるようになっている。
TRD Proにはこの他0.25インチの厚みを持つフロントスキッドプレートとTRDキャタバックエキゾーストシステムを有する。
また、通常のエンブレムの代わりにランドクルーザー70などに見られるような「TOYOTA」のロゴが黒文字で入り、グリルも車体色と同色のものが採用される。
通常のTRDロゴがシフトノブにあしらわれ、TRD Proロゴも荷台部分の横側に入れられる。
インテリアは赤ステッチが際立つドアハンドルに、カーナビゲーション付きエチューンプレミアム音響システムが導入され、TRD Pro独自の内装品を数多く採用する。
タイヤはP275/65-18のミシュラン製LTX A/T2、ホイールはTRDセンターキャップ付の黒色ホイールが採用される。色はインフェルノ、アティチュードブラックメタリック、スーパーホワイトの3色が設定される。

2代目後期(2014年-2021年)

XK50型後期タンドラ

2013年2月7日、シカゴモータショーにて改良型の2014年モデルが発表された。
グリルのワイド化とサイズアップされたフェンダーのデザインが特徴で、テール周りのデザインも変更され全体的なエクステリアの変更が行われたが、荷台部分とドアの鈑金は従来のモデルからの変更はない。
迫力あるデザインとすべく、ルーフラインもスポイラー部分を含めテールゲートまで改良された。
内装は、3.5インチの情報表示画面、bluetooth接続機能、後方カメラを特徴とする他、さらなる人間工学を追求した新寸法のシート、メタルパーツを多用したインパネ周りとなった。
エンジンは2010年モデルと同様4.0L/V6、4.6L/V8、5.7L/V8の3種類が用意されるが、4.6L/V6エンジンに関しては最大出力270PS/377N・m(2010年モデル比37馬力向上)となった。
サスペンションはダンパー比が改良されて乗り心地を向上させた他、ステアリング機構の改良によりハンドルの操作性も向上した。

また当モデルよりラグジュアリー性を追求した「1794」が追加されて全5グレード(SR、SR5、リミテッド、プラチナ、1794)展開となり、レギュラーキャブの6.5'ボックスは廃止された。

2代目前期(2007年-2013年)

XK50型前期タンドラ

ビッグスリーのフルサイズピックアップトラックと真向勝負するため、ボディとエンジンの排気量が拡大された。
初代に引き続き、リアにはトヨタマークが使われておらず、「TOYOTA」のアルファベットのみとなっている。エンジンは1GR-FE型、2UZ-FE型に加え、新開発のV8・5.7Lの3UR-FE型が設定された、2010年モデルより4.7 Lの2UZ-FE型が廃止され、4.6Lの1UR-FE型へ変更された。

初代(2000年-2006年)

XK30/40型タンドラ

日本から輸出されていたT100の後継車として1999年に登場。
T100同様日野自動車が開発を担当、北米インディアナ工場(TMMI)が生産した。
車名はツンドラからとられた。
タンドラとプラットフォームを共有するフルサイズSUVとしてトヨタ・セコイアがある。

発売当初のエンジンは5VZ-FE型 3.4LV型6気筒エンジンおよび2UZ-FE型 4.7L V型8気筒エンジンの2種類で、組み合わされるトランスミッションは5速MTおよび4速ATであった。
2005年には1GR-FE型 4.0L V型6気筒エンジンに変更されトランスミッションも6速MTおよび5速ATとなった。

T100やタコマと同様、リアにはトヨタマークが使われておらず、テールゲートには「TOYOTA」とアルファベットで記されている。

T100よりは大型化したが、ビッグスリーを不必要に刺激しないよう、それらのフルサイズピックアップトラックよりも、寸法、排気量共にやや小さめに作られており、販売面では不利であった。

NASCARキャンピング・ワールド・トラック・シリーズにおいて、2004年から参戦しているトヨタチームのベース車種としても使われていた。

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